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まだ残暑お見舞いでいいのかな?

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お隣の市、岐阜の多治見市では今年も日本一暑い街として

ウナガッパの着ぐるみやら団扇の無料配布で盛り上がってます。

気温も38℃を超えてくると工房の鉄板屋根もヒートアップして

オーブンの中にいるような感じになってきます。

で、こんな暑い夏(残暑)の暑気払いにこんな光景はいかがでしょうか。

今日も朝からコークス炉はマックス温度で鉄板も数秒で1000℃を超えて、

鍛冶屋箸を持つ手の皮手袋もチリチリと炙られ、体感温度は50度オーバー。

でもこれだけの熱を浴びてるとちょっとした風が涼しく感じられるんです。

それにたっぷり汗をかいてると夏バテをせずに体重が落とせるので、

これなら9月にメタボ検診受けても大丈夫なお腹まわりです。

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